2010年06月07日

僕の新しい銃

☆エレクトリックレインボー☆で君の胸を打ち抜くために



20100607glue_gun_nega.jpg



僕は新しい銃を手に入れた




とか...訳の分からん事言ってスンマセン。

銃は銃でも、グルーガンといって主に手芸等で布同士を接着するときに使う道具の話です。
ガンにスティック状の接着剤をセットして熱で溶かして、ガンのレバーを握ると解けた接着剤がニューッ!!ってな具合に出てくる仕組みです。
ハンダゴテがガンに変身した様なイメージでしょうか?!
で...
何でこの様なモノを入手したかというと。
これでTシャツに絵を描いたり文字を書いたりするためです。
グルーガン用のスティックは透明のモノの他に赤とか黄色とかカラーのモノがあるので、それを使って手描きTシャツを作ろうという試みです。
イメージとしては、セメダインが固まったモノに色が着いている状態の様な仕上がりを想定しています。
文字を書いた場合だと少し浮き出たプリントの感じになるし、絵を描いた場合だとチープなワッペンみたいな感じになって素敵なのでは?
そんなふうに想像しています。想像通り上手くいくかどうか...やってみないと分かりませんが。
どんなデザインにしようかなあ...
誰か想像力のカプセルを分けて下さい。。。

↓ グルーガンとグルースティック

20100607glue_gun_and_stick.jpg

2010年05月22日

試験電波発信中Tシャツの詳細

試験電波発信中Tシャツが出来ました。
前回5月15日の記事でお知らせした「Tシャツのサンプル〜詳細写真撮影用」に制作しました。
写真撮影後は普段着として自分で着るつもりです。
僕の場合、プリントTシャツを着る時は「ジーンズ+スニーカー」でラフな感じで着るので、Tシャツが新しいうちは何かシャキッとし過ぎで違和感があります。洗濯したりして時が経ってくると生地が柔らかくなってきたりプリントが色あせてきたりして徐々に良い感じの風合いのTシャツになってくる場合が多いです。なので、実際に自分で着てみてその辺りをブログでお知らせしていこうとも思ってます。

では...試験電波発信中Tシャツ詳細レポートです。

↓先ずは今まで掲載してしていたイメージ画像から...

tshirts_rock_001.jpg

Tシャツの画像にプリント部分の画像を合成したモノなので、プリント部分の質感とか何かピンとこない感じです。

↓ 実物の全体写真

20100520sikendenpa_t_zentai.jpg

僕がTシャツをインターネットで買う時に迷うのが生地の厚さとサイズですが...
薄目の生地のTシャツは新品で着ても違和感無く柔らかいのでお手軽な良さがあり、厚い生地は新品の頃はゴワゴワしてるけど、何回も洗濯しているうちに良い感じに馴染んできて長く着れる良さがあると思います。
今回作ったTシャツの生地の厚さは5.6oz(オンス)です。中ぐらいよりチョイ厚めの生地ってイメージでしょうか?
サイズ選びは販売サイトの寸法表を参考にしてMサイズにしました。

↓ 次に胸のプリント部分

20100520sikendenpa_t_purint.jpg

今までは、Tシャツ用のアイロン転写プリント用紙を使ってオリジナルTシャツを作っていましたが今回は違います。
ちゃんとTシャツ制作販売会社に依頼しているので本格的なプリントです。
アイロン転写プリント用紙の場合は「生地にプリントを貼ったような感じのテカテカ感」があってその辺りが不満でしたが、今回はプリント部分の生地の質感も表面出ていてテカテカしていないので良い感じです。

↓ 最後にプリント部分の拡大写真

20100520sikendenpa_t_kakudai.jpg

ブログのURLを細い書体で白抜きにした部分とかグラデーションの部分とかの仕上がりの具合が心配だったけど、キレイにプリントされていて満足です。

自分のデザインしたTシャツの制作〜販売を委託するのは初めてなので製品のクオリティーとか少し不安もありましたが...安心してお願いできそうです。
それより....
思ったのですが、プリントの仕上がりとかよりデザインの方に我ながら少し不満を感じました。
今回は、ブログサイトを始めた記念としてオリジナルTシャツをデザインしてリリースしたのでアレですけど...
意外に面白そうなのでオリジナルTシャツ 2nd〜3rd....と作ってみたくなりました。
次回はもっとカッコいいTシャツを作りたいと思います。

試験電波発信中Tシャツは→コチラで販売しています

※サイズについて→サイズはゆったり目で丈は短めです。
 
 ちなみに僕の場合、ユニクロ等のTシャツではLサイズですが上記販売サイトの商品の場合はMサイズです。

 サイズについて詳しくは販売サイトの寸法表を参照願います

2010年05月15日

SunRiderさんメールありがとう!!

昨日、SunRider(仮名)さんから試験電波発信中Tシャツについて問い合わせのメールをいただきました。
メールの内容を要約すると...
験電波発信中Tシャツのリリースをお知らせする記事を読んだり、そのTシャツを販売している通販サイトを見たけど、どんなTシャツか大体分かるが詳細がよく分からない。プリントや生地の感じとかサイズとか...」
こんな感じの内容のメールでした。

;;;;(;・・)ゞウーン

確かに、この画像 ↓

tshirts_rock_001.jpg

Tシャツの画像にプリント部分の画像を合成したモノです。
なので、Tシャツのイメージは把握できるとは思うけど、生地の感じとかプリントの仕上がりがどんな感じなのかとか細かい部分までは判断できませんね。
そういう事を補う為にTシャツの販売サイトのページではサイズ表や生地やプリントについて文章で説明してあるわけですが。
でも...「Mサイズは身幅○○センチ」とか「生地は○○織り」とか言われても普通は直感的にピンとこないかもしれません?
やっぱり、例えばオークションに出品してる人なんかがやってるみたいに、色んな角度や大きさで写真を撮ったりして見せてあげた方が分かりやすくていいかも...
とはいえ、実物を作ってないので写真とか取れないんですよ。実は。
あ、そうそう....今書いている内容は、ラーメン屋さんでラーメンを食べながら思った事なんだけど。
実物も作らないでTシャツ売ってるなんて
「味見もしないでラーメン作って客に出すようなモンじゃね?」
そんな風に思って少し反省しました。

只今、サンプル用にというか、詳細写真撮影用にというか、それが終わったら自分で着る用にというか..
試験電波発信中Tシャツを一着制作中です。
来週辺り詳細画像等を掲載できると思います。
SunRider(仮名)さんお問合せありがとうございました。

アリガタビーム!!(ノ・_・)‥‥…━━━━━☆ピーー

試験電波発信中Tシャツのサンプル写真や詳細等→コチラ
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